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正統派菜食料理の菜食レストラン 「健福(チェン・フー)」

当店は中国五千年来、の「医食同源」をモットーにした正統派菜食料理菜食レストランです。肉・魚・卵などを一切使わず、野菜・大豆肉大豆タンパク大豆ミート・グルテン・ゆば・自家製おからこんにゃく等の自然食品を素材にして、肉・魚に模した植物性料理・精進料理・玄米料理を作り出します。
「健福」という名には、私どもの菜食料理を食べて皆様が「健康になり、幸福になる」という願いが込められています。

各種メディアで紹介されています。

テレビやラジオ等のマスコミ関係には、これまで約40回の生出演や取材等に応じ、雑誌では延べ200冊以上の紹介実績があります。

精進料理の食材を豊富に揃えており、料理の種類と味にはバラエティ-がありますので、健康のためと心の修養のためになると、全国的に愛好者が増えております。

マスコミ関係では特に中京テレビ、NHK、TBS、フジテレビ、毎日新聞、毎日放送、テレビ朝日、豊中市ケーブルテレビのほか、雑誌媒体を中心に宣伝されています。

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東京・国立 中一素食店本店

0000001274.JPG 東京・国立にある中一素食店本店は、日本でも数少ない台湾素食料理のレストランとして、営業致しております。「素食」とは、台湾の菜食料理のことです。

これは日本でいう精進料理にあたりますが、日本の精進料理が質素であるのに対し、台湾素食は豪華でボリュームがあり、味や食感、盛り付けなどは普通の中華料理と変らないのが特徴です。
肉や魚及びニラ、ニンニク、ねぎ、らっきょうなどの五葷を一切使わず、野菜、大豆たんぱく、グルテン、ゆば、自家製こんにゃく等を素材にした本格的台湾素食料理をお召し上がりいただいております。


大豆やグルテン、ゆばなどを、歯ざわりや風味をあたかも本物の鶏肉や豚肉、海鮮のように調理し、酢豚や青椒肉絲、北京ダック、自家製コンニャクを使ったイカ風チリソースなどの本格中華料理をはじめとして、餃子や春巻、包子(パオツ)などの点心、ラーメンといった馴染みの深い料理に変身させ、その技の数々は、たびたびテレビや雑誌等のマスコミでも取り上げられてきました。
形を調える為、料理の一部は乳清タンパックを使った商品もあります。

 

ご注文するとき、お気軽にお聞き下さい。
中一素食店の料理には新鮮な日本国産野菜と無添加醤油、ファインシュガー(精糖度をひかえ、ミネラルを多く含んだ、無添加・無漂白の砂糖)を使い、麺類には卵を使わずに独自に製造した麺を使用しています。
玄米と白米はいずれも、新潟県の標高400mの高地で湧き水を利用して、手取り除草をしながら栽培したものです。

日本ベジタリアン協会 認定登録001号

日本ベジタリアン協会 認定登録001号  当社は昭和61年6月に設立された、菜食食材総合商社であり、台湾素食料理を紹介するレストランです。

台湾風の本格的な精進料理を日本に紹介し、健康づくりに役立つ大豆製品の食材を提供すると共に、菜食弁当や料理店を経営することを目的として設立されました。

日本ベジタリアン協会 認定登録001号に認定されています。